グラデーションペーパーを買い、撮影の手間は下がったのですが全然カメラいじってないや。
これはいけない、とまだ使っていないグラデーションペーパーをセットして、ライトフライヤー号を撮影。

と、この1枚を撮影した時点でカメラの電池が切れた。
いかにカメラいじってないかがよ~く分かりました・・・・
ちなみに少々調べたらこのハセガワのライトフライヤー号はレベルのキットが同等品らしい。
レベルのライトフライヤー号は今でも普通に売ってるので、買おうと思えば買える。
グラデーションペーパーを買い、撮影の手間は下がったのですが全然カメラいじってないや。
これはいけない、とまだ使っていないグラデーションペーパーをセットして、ライトフライヤー号を撮影。

と、この1枚を撮影した時点でカメラの電池が切れた。
いかにカメラいじってないかがよ~く分かりました・・・・
ちなみに少々調べたらこのハセガワのライトフライヤー号はレベルのキットが同等品らしい。
レベルのライトフライヤー号は今でも普通に売ってるので、買おうと思えば買える。
以前撮影ボックス自作したいとか言ってましたが、結局作ることはせず、フィギュアその他の写真撮る時は撮影用の背景とかライトとかひっぱりだしてその場その場で組み立てて、撮影してます。
まぁしかしながらめんどくさいです。ハイ。
場所空けて、いろいろ組み立てて、フィギュア置いて、やっと撮影。
撮影に入るまで時間かかる。
アリスインナイトメアのフィギュアの写真も早く撮り直したいのですが、めんどくさいせいで遅れています。
一番いい方法は撮影ボックス常設でしょうね。
被写体や壁紙を置くスペースはあるのでですが、ライト置くスペースないんですよねぇ。
とりあえず週末グラデーションペーパー買いましょうか。グラデーションペーパーで結構変わると聞いてますし。
GIMP使って自作してみたんですけど、近くのコンビニのコピー機ではうまくグラデにならず。
300dpiで足らないってことはないと思うのですが。
いっそキンコーズとか使うのも検討しましたが、折らずに持ち帰る手段を今持ち合わせいないのでとりあえずはパス。
ヨドバシのポイントがあるので既製品を買っちゃうとは思いますが、自作グラデーションペーパーはもうちょっと調べてみたいですね。
TrackMania 2続けてマス。
0.01秒の世界で争うショートコースはライン取り、ブレーキングタイミング、ハンドリングなどを一発でも誤ると終了です。
練習ではうまく行っても本番ではうまく行かなかったり、まぐれで出たレコードがいつまでたっても更新できなかったりとトライ&エラーをひたすら繰り返してます。
TrackMania 2で画質よくなったのはいいのですが、選べるシチュエーションが渓谷、ようはCanyonしか無く前作のようにいろいろなシチュエーション、車種でというわけではないのがちとつらい。
ので、ボーダーランズを時々プレイしつつ別のゲーム(トロピコ3)も始めちゃいましたがその話はまた。
ボーダーランズのパフォーマンスが思った以上に高くてよい。とりあえずクリアしましたがやろうと思えばキャラクターチェンジしてまだ続けられる。
DLCも2と4を飛ばしちゃったのでそこをやればまだまだいける。
さて、TDU2買ったころからレースゲームは完全にパッドでのプレイとなりました。
なのでTrackMania2のパッドでプレイしてます。
プレイするゲームにもよると思いますが、PCゲームでもパッド持っていた方が便利でしょうね。
おすすめはXbox360の有線コントローラ。おすすめする理由は以下の2つ。
前者だけを取れば他にも選択肢ありますが、後者の理由は結構大きいかと。
ボタンの配置をリコンフィグする必要はそれほどありません。
ゲームによってはゲーム中のボタン表示がXbox360のボタンのアイコンに変わる場合もありますし。
Xbox360パッド、おすすめします。
ということで、私はレースゲームとSuper Meat Boyのようなコンシューマライクのアクションはパッドでプレイしています。
それ以外はマウス&キーボードですね。フライトアクションはジョイスティック。
しかしフライトアクションはXbox360コントローラでも代用きくでしょう。
本来専用のコントローラ使ったほうがより繊細で高度な操作が出来ると思いますが、PC専用タイトルじゃなければパッドでの操作を考慮しているのでほとんど代替出来るようですね。
専用のコントローラといえば、うちに実際に上に乗り、傾けて操作するスノボー・スケボー用USBコントローラ「スピーディークロスボード」なるものがあるのですが、場所をむちゃくちゃ取るのでほとんど稼動した覚え無し。
製品の写真が全然見つからない・・・・窓の杜のレビューに写真あったのでそちらをどーぞ。
コントローラとしては普通のHID(ヒューマンインターフェイスデバイス)として認識されたはず。
なのでスノボー・スケボー以外のゲームも出来なくは、ない。
まー実際は傾けるときにバランス崩すので手すりに相当するものないとプレイは難しいです。
プレイしてたときは壁に手をついてやっていたような。
ぼちぼちやっているボーダーランズですが、このゲームも結構なが~く遊べるゲームです。
SteamでDLC全部入りのGOTY版を買いましたのでできる限りDLCまで手をつけたい所ですが、そろそろTrackMania2にシフトしつつあるのでちょっと全部は無理。
DLC3をクリアして終了かな?
DLC2はあきらめた。
さて、このボーダーランズというゲーム、非常にキャラクターが個性的で。
そもそもパッケージからして目を引くパッケージですけどね。
そんな個性的なキャラクターの一人であるClaptrap(CL4P-TP)フィギュアが近日発売予定。
発売はNECA。

このゲームにおけるマスコット的扱いです>Claptrap
とりあえずClaptrapだけ予定されているようですが他のキャラも出してほしいなぁ。
例えば・・・・
以前、会社で社員のPCの調子が悪くなり、もうどうにもならないのでデータだけ吸い上げて新PCにて復旧、ということがありました。
そのとき取り出したHDDを新PCに接続する簡単な方法として何でもいいのでUSB変換で接続することを提案。
※ノートPCへの移植だったので内蔵ケーブル使えず
で、
PC担当「なんかUSB接続のHDDケース買ってくればいいの?」
私「いや、テンポラリで使うんで裸族とかの変換ケーブルでいいです」
PC担当「・・・・・・らぞく?」
・・・・・しばし説明タイム。
裸族の頭ですね。いわゆるIDE/SATAをUSBに変換するアダプタ。
PC担当「了解。分かった。『らぞく』ね。ヨドバシあたりで買ってくる」
で、裸族の頭IDE/SATA両用バージョンが購入され、上記のPCは無事復旧されました。
・・・・・そして時は流れる。
私も別の機器でデータ吸い上げる必要が出て、HDDをノートPCに接続する必要が発生。
裸族の頭を購入済なのは知っていたので借りにいく。
私「ちわーっす。昔『裸族』って買ったじゃないですか。あれ私も必要になったので借りたいんですが」
PC担当「いいよ~。じゃあこの台帳に名前を書いてくれ」
ええ、いわゆる備品貸出ノートです。どこの会社にもあると思います。
ページごとに外付けDVDドライブとか貸し出す機器の名称がかかれており、名前と借りた日付を記入するのですが、裸族のページには、
裸族
佐藤 6/7
高橋 7/11
前田 7/21
(名前は仮称だが実態は大体そのまま)
となっていた・・・なんだこれ・・・・裸族リストかっ!?
思わず`言ってしまいましたよ。
私「なんすかこの記述www裸族リストですかwww」
PC担当「はははwwwそうかもねwww」
私「これ場合によっては誤解をうけそうなリストですね・・・・確かに裸族奨めたのは私ですけど」
PC担当「でももう裸族で通じちゃうし、確かに便利だよこれ。さぁ、名前書いて書いて」
・・・ということで私も名前書いて裸族リストに名を連ねましたとさ。おーい。
昔キーボードいっぱい集めていた時期があって、一部を残し・・・・いやほとんど残っていますね。
といってもフルサイズのキーボードは少なく、HHKのシリーズがいっぱいとその他89キーのキーボード。
だからほとんど残ってるともいえるんですが。
そのいくつかあるデカいフルサイズのキーボードとして、Amigaのキーボードがありました。

キーボードだけ。本体無し。
Amigaが何者かについてはWikipediaをどーぞ。
ウゴウゴルーガのCG作ったPCとして有名。
コモドール64も持ってましたがこれは捨ててしまいました。
キーボードだけあっても何のやくにもたちません。まぁ記念です。
Amigaキーボードは右端と左端にAmigaボタンがあって、OSフリーズなど再起動を余儀なくされたときはCTRL+右Amiga+左Amigaで再起動だそうな。
通称コントロールアミアミで非常に重要で、最初に覚えるべき操作、とのこと。

ついでにNeXTのキーボードもどーぞ。
ADB互換の方だったらUSB変換して今でも使えたんですが、これはADB互換でないタイプ。
これも本体を処分してしまったので記念です。

あとIBM Space Saver II Keyboardとか、真ん中でパカッと分かれるエルゴノミクスキーボードやらがあったはず。
HHKキーボードはサーバのメンテなど普段キーボードがついてないPCを臨時で操作する際に使用してます。
ちっこくって場所取らず、取り回しききやすいので。
メンテ、というかトラブル発生で慌ててるときが多いですからねぇ。>接続
アリス関連の記事を読んでいたら1ヶ月以上前の記事にアリス: マッドネス リターンズのアクションフィギュアはDiamon Select Toysから2012年初頭に出る予定、との内容が。
“Alice: Madness Returns” to Receive “Select” Toy Treatment from Diamond Select Toys [Action figure Insider]
うーん、完全に見落としていたなぁ。
大きさは7インチで同社のMarvel Select やUniversal Selectのシリーズと同等になるとのこと。
現在のラインナップを見る限りはそこそこ期待できそう。
またFemme Fatalesのシリーズでも出る予定があるらしい・・・が・・・・
現在のラインナップからアリスのフィギュアがどう発売されるのか想像つきません・・・・
あと既にご存知の方も多いと思いますが、同じく同社のMinimatesのシリーズとして先日行われたコミコンで発売された模様。
1000個限定っぽいです。eBayにいくつか出品されてます。
MinimatesはBE@RBRICKやキューブリックのようなブロック型のフィギュア。
なんでデフォルメされちゃってます。
まずは2012年を待て!ということですかね。
ひそかに他の可動フィギュア改造でアリス作ることを計画していて、いろいろ必要なものの調達してたんですが、まぁこれはこれですすめることにしましょう。
当然ながら結構豪快に改造しないとアリスにはなりませんので、できるかどうかは五分五分というところ。
以前作ったアリスインナイトメア版を改造した可動アリスももうちょっといじりたいなぁと思っているのですが。
続編出たせいかeBayで出品される旧作のフィギュアも少々値段高くなっているように感じる。
数年前から海外通販するようになりましたが、今回初めて配送途中にロスト、に遭遇したっぽい。
商品注文して発送連絡もらってから1ヶ月半たっても届かないので
私「まだ届かないからちょっと調べてくんない?」
店「ごめん。配送途中でロストしたっぽい。もう一回おくるわー」
さすがに郵便物のロスト回避にリセットボタンは無理(By ウィザードリィ)。
本当にロストしたのかまったく別の理由なのかは分かりませんが再送してくれるみたいです。
一応~月~日にShippingしましたメールは受け取ってるので、やっぱり途中でなくなったんだろうか。
また1ヶ月ほど待ってみます。
ちなみにBioshock2のビッグダディフィギュア。
LEDでピカピカ光るVersion。
待ってるうちに日本でも発売されてしまったのはご愛嬌。
日本の通販と海外の通販は根本的に考え方が違うので注意が必要。
そもそも海を渡る時点で時間かかりますし、梱包が雑なのはよくある話。
あとすぐに発送されない、ってのもありますねぇ。
入金して1週間ぐらいしたら発送とか。
発送したことをそもそも通知しない、トラッキングナンバーを通知しないってのもあります。
何か問い合わせをするにも最低1週間、出来れば2週間ほど待つべきかと。
この辺は全部ひっくるめてそういうものだ、と割りきるしかないでしょうね。
安全に取引したければ出来るだけ大手(amazon.comとか)を使用するしか。
ダウンロード販売だとそのようなトラブルはほぼ皆無。
小規模なメーカーだと商品のダウンロードページやシリアルナンバーなどの送付に2、3日かかる場合はありますが。
そういえば、仕事で日本に来た海外の方が、
「日本の中古は新品みたい!」
と驚いていたのを思い出しました。
今週の秋葉原です。
前回から1ヶ月以上開いてますが、その間葉原にいってないわけではないんです。
いってはいますが普通の買い物です。ネタっぽいのがないです。
飯食って、本買って、消耗品買って・・・とか。あとファミコンソフトちょこちょこ。
そもそも5月・6月は通販でお金使いすぎたので自重したってのもありますし、その通販でゲームの類は買ってしまった、ってのがあるかと思います。
そんな中先週いつも使用しているフィリップス製のイヤホン・SHE9700が断線。
右が聞こえない・・・・
ちょうど左右分岐するところで断線した模様です。
引っ張って切れたような感じ。
SHE9700はコードが左右非対象で右の方が長く作られており、右はくるっと首の前・後ろに回して耳につけるのですが、時々無駄にテンションがかかっていたのかもしれない。
当初は同じ物を買うつもりだったのですが、いろいろ視聴しているうちにゼンハイザー CX271に。
amazon.co.jpにて注文していたArt of Alice: Madness Returnsですが、届きました。
amazon.co.jpの予定だと6月になっていたので、早めのご到着です。
もちろん早く届く分にはOKですよ!
わくわく。

大きさ比較にファミコンソフトおいてみました。
かなり大きくて、分厚く、重厚感があります。


厚みは約2cmです。
全ページフルカラー。紙も結構厚手で丈夫な紙が使われています。
これで3000円は安い!
肝心の中身ですが、結構ネタばれ要素が多いです。
アリスのドレスや各ステージのイメージ、ムービーの絵コンテなど。
武器もありますね。
画集ですので当然文字よりイラストのほうの割合が多いです。
イラストもみればそれなりに分かる内容ですので、英語であることはあまり問題ではないでしょう。
説明文を訳したとしても長文は少ないので辞書を使えば分かるだろう内容です。
とパラパラと見たところでかなり大きくネタばれしてそうなところを発見。
思わず閉じてしまった。
・・・・ラスボス、あるいは類する何かか・・・・?
という感じで結構がっつりネタばれしてるので、お楽しみをとっときたい方は後で見たほうがいいかもしれません。
しばらく封印。
一応内容(Facebookなどで既に公開されているページなのでネタばれになってないと思います)の写真撮ったのでどぞ。


ほしい方はお早めに。
GW3連休中はAlice: Madness Returnsの情報捜索、モータルコンバットプレイ、部屋掃除という感じでした。
さて、部屋の一角を占めているフィギュア群。昨年買ったBioshock2のフィギュア・・・・・これいわゆるブリスターパックタイプのものでして、もったいなくて開けてなかったんですよ。
↓こういうタイプですね。

しかしやっぱアクションフィギュアは開けて動かしてナンボでしょ!
ということで開けた。
開け方はググったらすぐ出てきました。
いくつか流派はあるものの、基本はカッターで切って引き出すみたいです。
なるほど、これならさほど見た目変わらずに取り出せて元に戻すのも容易です。
先人の知恵に感謝。
ということで先ほどのBioshock2のフィギュアを開けてみます。

今回は下側を切るパターンでいってみます。
この切り方は下から引き出して取り出しますが、元に戻した時に強度も見た目もあまり損なわないように思えます。
赤い線の場所にカッターをいれます。
カッターはできるだけよく切れるものを使った方がいいみたいです。
切れ目も美しくなりますし、余計な場所切らずにすみますので。
私は模型用のデザインナイフを使いました。
ちなみにこのやり方だと縦方向切るときにインナーのケースも切ってしまうことがありますので注意。
このフィギュア開けるときにインナーのケースも切ってしまいました・・・
力入れすぎないのがポイントでしょうか。
上記の写真で横方向にカッター入れる時はインナーのケースまで切ってしまうこと少なそうです。
その切り方で3ヶ所切ればそれで取り出せるので、インナー傷つけたくなければその開け方が無難そうです。
そして取り出します。

BigSister/LittleSisterとご対面。
BigSisterの稼働範囲は結構大きいようで、結構グリグリ動かせます。

ゲームを思い出しますねぇ。
せっかくなので他のフィギュアも開けてみましょう。
BigDaddy・・・・をあけずにあえてPrototype/Alex Mercerのフィギュアを開ける。

フード付きパーカーが似合う男ナンバー1のAlex Mercerさんです。
Prototypeは続編出るんだっけ。
ちなみに稼働箇所が全然無い。腕と腰、首ぐらい。
下半身動かせないのでポーズ固定ぎみ。
それでもこんな感じの遊びは出来るわけで。

と、いうことで、開けてポーズつけた方が楽しいということで再認識したのでした。
近年のゲームのアクションフィギュアの動きとして発売前後にどっか(主にNECA)から出るというパターンが多かったのですが、Duke Nukem foreverもご多分にもれずNECAから4月予定で7インチアクションフィギュアが出るようです。
ただNECAのサイトには情報がまだ無い。
小売店では発売情報を見つけたので引用しておきます[Brister Direct]。
買わないと。
ただでさえ入手す辛いアメトイという分野な上に再販がほとんどないので欲しければ買えるうちに買っておきましょう。
ああ、初代Dead spaceのフィギュア欲しいけど全然売ってないよ・・・・
[追記:2011/3/25 15:48]
肝心のDuke Nukem Foreverが1ヶ月発売延期だそうな[doope!]・・・・まぁ1ヶ月ぐらいどうってことない。
Aliceとぶつかっちゃうけど・・・・
ちょっと前にデジタル一眼レフカメラを購入しました。
知人が買い替えで古いのを安価に譲ってくれるというので。
購入したのはNIKONのD70。本体とアクセサリその他。レンズは別途購入。買ったのはTAMRONのA09。
そのD70で撮影したのが最近写真を入れ替えたり足したりした自作ザンダクロス。
以前作るぞと言っていた撮影ボックスもダンボールなどで何とか形にしてお安く作成。
ダンボールだとたためて使わないとき場所取らないのがよい。
そもそも背景とかライティングとかが重要そうに思えた。
もちろんデジタル一眼にまだまだ慣れてないせいもありますが、思ったような写真はなかなか撮れないですね。
この辺はカメラも撮影環境もいろいろ試していきたいところ。
とりあえずアリスインナイトメアのフィギュアを撮り直してみたい。
今週の秋葉原。
以前より気になっていた騎乗戦闘をウリとしたオープンスタイルのアクションRPG、マウント&ブレード ウォーバンド 完全日本語版を購入しました。
いやー、久しぶりにハマるゲーム来ました。
TES4: OblivionのRPG要素を薄めて、その代わり国取りシミュレーション要素をプラスしたようなゲーム。
単なる傭兵からスタートして貴族・はたまた自分の国まで作れる(奪える)という・・・・なんでしょう、ベルセルクの鷹の団雰囲気です。
あとPocket Wifi買ったんですが手続きがありすぎて混乱した。
アリスインナイトメアのフィギュアを稼動モデルにしてワサワサ動かす件ですが、トランプの兵隊(クラブ)も完成となりましたのでご報告。
前回の反省を活かす・・・・・ことは出来たと思いますがそれ以外の修正が結構入ってしまいました。
具体的には関節部分の動きが甘いです。穴あけの位置は調整できたと思いますが・・・・・・
時間あまりなくて慌てて作業したからかもしれません。
アリスそのものの作業も(ちょこっと)開始です。