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御年玉、到着

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先週、巨大な荷物が届きました。
140サイズ1つと80か60サイズ2つ。

でかいはこ


比較用にファミコンのエレベーターアクション。
140サイズ(3辺の合計が140cm以下)って思った以上に大きい。



中身は・・・・・・・・・・・・初代Xboxその他。
知り合いが引越しでゲームソフト不要、といっていたのでもらいました。
おとしだまだー。


もらったのは:

  • 初代Xbox本体
  • 真・女神転生 NINE
  • ゼノサーガ エピソード2と3
  • PSソフト大量



初代Xboxでしか出来ない鉄騎とかメタルウルフカオスとかやりたかったんですよ。
あと何でもいいから送ってちょーだい、といったらゼノサーガ等がやってきました。
両方とも限定版。箱の大きさに驚愕。
ゼノサーガエピソード3だけで140サイズの箱の3分の1を占めてた。


ちなみに、ゼノサーガエピソード2はソフトが入ってなかった・・・・・おーい。
確かにうちのPS2は米国モデルなので日本のソフト出来ないんですけどね・・・・


PSソフト大量は何気に嬉しい。
PS3で遊べるので。プレイする時間はおいといて。



そういやPS版のゾークとか、タイムワーナー(旧テンゲン)製のソフトは店頭だとなかなか見つかりませんねぇ。

ネットで買えば一発なのは分かってるんですが。

Diamon Select Toysより発売予定のアリス:マッドネス リターンズのアクションフィギュアの詳細情報が出てきました。

 

ネタ元:Alice: Madness Returns Select Figures, Series 1 [Toy News International]
去年の12月には情報出てたみたいですね。

 

 

これによると、

 

  • シリーズ1はアリス、クローバーのカードガード、チェシャ猫
  • アリスはヴォーパルブレード、ペッパーミル、ホビーホースが付属
  • 7インチフィギュア
  • 発売は2012年夏予定
  • ヒステリアモードのアリスが先行で発売。発売予定は5/30


とのこと。

7インチというとNECAなどのフィギュアと同じ大きさですね。
アメトイだとよく見るサイズです。
18cmぐらい。1/8から1/9ぐらいでしょうか。


カードガードはいい感じ。
チェシャ猫は猫らしく四足歩行スタイルだが、例の座りポーズが出来るかが気になる。
そして我らがアリスさんは・・・・・・う、うーん、現物見るまでは何とも言えないわー。
雰囲気はよく出てます。あるいみ。







そういえば、昨年から暇見てちょこちょこ作っている自作のfigma改造アリスさんですが、現在はこんな感じ。

アリスさんフィギュア自作中



大まかな形は大体出来てきましたがまだ微調整は必要。
そのあとリボンとかエプロンとか、靴のベルトとか、パーツ類作っていかないといけないんですよね~。





ゆ~っくり作ってるのでいつできるのかまったく不明。
夏、本家が出るまでに完成すればラッキー。

さて、2011年も残すところ2週間、いつも通り今年も私の独断と偏見によるベストゲームを決めたいと思います。
My Game of The Yearともいうべきか。

今年は微妙に条件を変更。


今までは:
「2011年中、本日までに購入・プレイしたゲームでベスト5を選定」


でしたが、今年は:
「2011年中本日までに発売され、且つ購入・プレイしたゲームでベスト5を選定」


に変更。

用は2011年発売のゲームに限る、ということです。
本来のGame of The Yearの姿ですね。

先日Saints Row: The Thirdクリアしましたが、その際ラスト一つ前ミッションの内容とBGMがマッチしていて最高、という話をしました。


ネタバレふくむので多くはかけませんが、とにかくスクール☆ウォーズのテーマ曲(の原曲)が流れるのがほんとマッチしていて


「うぉおおぉぉぉお!!やるぜえぇぇえええぇぇええ!!」


と無駄に気合入りましたよ。



そのような、BGMがゲームのそのシーンにマッチしている、ってのは他にもいっぱいあるかと思いますが、私が特にこれ!と思ったものをちょっと列挙してみたいと思います。

ネタ元:doope!


Gulf of Omanが懐かしい。
BattleField 2のマルチプレイヤーデモのマップがGulf of Omanだったこともありなおさら。


たまにBattleField1942 The Secret Weapon of WWIIとか、Battlefield Vietnamみたいなはっちゃけたのがやりたくなりますね。


PC版は来週(12/13)リリースですね。

Saints Row: The Third クリアしました。


いやはや、最初から最後までブレないバカ度合いが最高ですね。
ラスト一つ手前のミッションが事実上の最後のミッションと言ってよいのでしょうか。
あのミッションでエンディングの内容変わりますが、こっちだろ!と思って選んだ方はどうも真のエンディングでは無かった模様。(仲間を・・・か敵を・・・かで仲間の方を選択)


でもあの場所あの内容でスクール☆ウォーズのテーマ曲、の原曲(ボニー・タイラーの"Holding Out for a Hero")流れるので気分は最高です。



そーいえば結局あの変態のおっさんで最後までプレイしました。
長時間プレイしているとあの恰好でインゲームムービー流れてもまったく違和感を感じなくなった。



これはいかん!ということでクリア後に新たな変態キャラクターを作成。

新たな変態


向かって左が新たなキャラクター。
上はスーツですが下は網タイツで。
右は我がSaintsのメンバーです。

うむ、ナイス変態。


途中いくつかある2択で選んでない方選んだり、キャラクター作り直したりすればもう1周は出来そうですね。
性別を変えるのもありか~。

MortalKombatの再生に大成功のNetherRealmが色々ネタ用意しているらしい[doope!]ですが、その中の一つに初代Killer Instinct(キラーインスティンクト)のリメイクがある模様。


Killer InstinctはRare社開発の格闘ゲームで、特徴はコンボシステム。
必殺技のあとに通常攻撃をするとミニ乱舞みたいのが発動して自動的に連続技になる。(ならない場合もある)
さらにそのミニ乱舞の最後の技をキャンセルしてまた必殺技・・・とつなげることができ、コンボの数だけなら簡単に2桁行くゲームでした。

あとウルトラコンボだったかな?相手の体力が少ないときに特定のコマンド入力で50段以上のコンボを叩き込んでKOします。
様はトドメ。FATALITYみたいなもの。


アーケード版は1994年発売、私がプレイしたのは1995年発売のSNES版。
同時期の格闘ゲームとしてはMK3やヴァンパイアハンター、X-MEN VS. STREET FIGHTERなど。




そうです、このX-MEN VS. STREET FIGHTERが出ていたのでモータリアン(MortalKombatプレイヤーのこと。モータラーとも)の私は、



「MortalKombat VS. Killer Instinctが出たら最高じゃないか!」



と妄想するわけです。
多くのモータリアンはみなそうだったはずだ!
同じ海外製の血がドバドバでる格ゲーとしてはVS.シリーズになったらなぁ、と思ったわけです。



Killer Instinctシリーズはずっと沈黙していましたが、NetherRealmの華麗な再生に期待。
そしてまたMortalKombat VS. Killer Instinctの発売を妄想しちゃうわけですよ。
システムは全然違うので難しいとは思いますが。

Saints Row: The Thirdを買いましたのでプレイ中です。
いや~事前のうわさどおりの内容で、非常に満足です。

基本的には2の続きの話から始まるのですが、今回も前作と同じかそれ以上にキャラクターが立ってますね。
街並みもきれいで、CPUがCore i7 860だと1920x1200で画質最高の設定は難しいかな?と思いましたがGTX 580が頑張ってくれたようでカクツキ等は見られません。


ゲームプレイについてですが、序盤から色々出来るようにはなってますがまずはメインのストーリーを先に進めて行った方がいいみたいに思えます。
少なくとも途中から新キャラクター(またこいつらが個性的なんだ・・・)が入るあたりで出来ることが増えましたので。
ストーリーも結構ぶっ飛んでますね。突っ込まざるを得ないシーンは満載です。




あとなんといっても自由度の高いキャラクタークリエイションですね。
いじってるとあっという間に時間が経ちます。


で、作って今プレイしているキャラクターが以下↓なんですが・・・・

Saints Row: The Third



ミニスカですけどどうみても男ですので。
この後ミニスカ履いたおっさんの画像が続きますので、見たくない方は飛ばした方が無難かもしれません、と一応断って置きますw

BattleField 3 購入したのでもくもくとプレイ中です。

BattleField Bad Campany 2から約1年半経過。
見事に感覚を忘れてました。ボロ負け。


でも、数度プレイしているうちにだんだん感覚戻ってきますね。


基本的なシステムはBattleField Bad Campany 2から変わっていないようですが、細かい部分がちょこちょこ変わっているようで。

 


とくに一番驚いたのはブラウザ(BattleLog)からゲームを起動すること。
知り合いに聞いたらブラウザから起動するタイプのオンラインゲームは少なからずあるとのことですが、私は今回初めてだったのでかなり面食らいました。


でもサーバブラウザやプロフィールのエディット、ランクの確認など別にゲーム内でやらなくてもいいことも多いので慣れてきたらブラウザがすぐに起動するメリットの方が大きいということに気づきました。
普通にゲーム起動してたらロゴやらなんやらで時間かかりますし。
ブラウザならそのロゴ起動中の時間にサーバ選択してJoin出来ます。

 


とにかく今はBattleField 3における武器特性やマップをひたすら覚える段階。

アリスのフィギュアを暇なときにコツコツつくってますが、ハテ、あの衣装はどのような作りになっているのだろうとアート オブ アリス マッド ネス リターンズ見たり、ゲームでアリスをくるくる回してみたり、フィギュアを見たりしてました。


インターネットで調べるのもいいだろうと「エプロンドレス」で検索。
Wikipedia出てきましたね。不思議の国のアリスも事例で出てますね。

うーん、ちょっと情報が足らないですね。英語の説明・・・・・がない。



どうやら英語だとJumperとかいう夢もへったくりもない名前が相当しそうです。
上記英語Wikipediaによればイギリス英語だとPinafore(ピナフォー)。
Pinafore自体はエプロンドレスという意味も持つようですが、上記Wikipediaの説明見るかぎりではブラウスなどインナーに合わせるための服に見えます。

実際ピナフォーで検索するといわゆるアリスのエプロンドレスとはちと違うものが多い。



英語Wikipediaをもうちょっと漁ったらAlice in Wonderland dressというこれまたそのまんまの項目を発見。
あー、ここでも我々がエプロンと呼称している部分をPinaforeと言ってますね。
エプロンドレスとピナフォーは正確な区別があるんでしょうが、ちょっと調べ切れないので割愛。



・・・・ほう、エプロン部分は真っ白じゃなくて外枠付近が赤いんですね。ふーん・・・



で、結局アリス マッド ネス リターンズのアリスの衣装の作りはよく分からないまま終了。
いいや、まだそこまで(エプロン部分)までたどり着かないので課題事項。

ネタ元:doope!


な、なんじゃこりゃ~!!!!!
前作も相当キてましたけど、今作はそれをはるかに凌駕!!


巨大ディルドーで撲殺とか、フリフリの魔法少女っぽい服着たマッチョが通行人相手に次々プロレス技を仕掛けていくとか、全裸でスカイダイビングとか・・・・



笑いがとまりません。




動画を見る限りではシステム等は前作から大きく変わっていませんが、出来ることが増え、カオス度自由度がより上がったように見えます。
トレーラー映像見ててこんなにワクワクするのはほんと久しぶりですわ。
これは買わねば・・・・


前作の日本語コンシューマ版は多分今お安く入手出来ると思いますが、表現規制が多いのでおすすめしません。
PC版は規制なし。
というかもうちょっと待って今作を買ったほが楽しめるでしょうね。


11月はBatleFiled 3にCall of Duty: Modern Warfare 3、The Elderscrolls 5:Skyrimと今年一番に熱い月となっていますが、Saints Row: The Thirdも11月発売(11/15英語版/11/17日本語版)で、睡眠時間が減るのは必至です。



BattleFiled3はやはり外せないので11月はBattleFiled3とSaints Row: The Thirdの2本立てになりそう。
あ、ダウンロード販売ですがSerious Sam 3:BFEも11月か・・・(11/23)

ほんと今年の11月はヤヴぁい。



引きこもりRTSのストロングホールド3もでるぞー!!!

連休中にamazon.co.jpで注文していたアートオブアリスマッドネスリターンズ(邦訳版)が到着。


アートオブアリスマッドネスリターンズ(邦訳版)




英語版のArt of Alice: Madness Returnsを持っていた方、新規にArt of Alice: Madness Returnsを買おうとしている方はこっちを買ったほうがいいかも。
アート集ではありますが、182ページもあればキャプションの量がはんぱないので、それらが日本語になったことでより理解が進みます。
というか182ページフルカラー3000円はお得だと思いますよ。


以下英語版との違い(微々たるものですが)。

前回に引き続きアリス:マッドネス リターンズの内容についてちょっと考察。
例によってストーリーとちょっと外れた部分を私の予想まじりで考察したいと思います。
今回で最後。


今回はストーリー全般。
しかし情報量がとにかく多く、書いてるうちに何が何だか分からない状態になってきたのでいったん整理して、以下に絞って書いて見ました。



1.ストーリー関連

1-1.時系列
1-2.本編ストーリー
1-3.よく分からない点

 

2.火事の真相


2-1.アリス家
2-2.火事の真相

 

3.バンビーについて


他にも、興味深いところはありますがほんときりが無いので上記でいきます。

ネタバレしまくりますのでその点ご注意ください。

1年以上前にあなたが死ぬまでにプレイすべき1001本のビデオゲームという洋書が出るという話しました。
私もすっかり忘れてました。


先日秋葉原行ったら、「死ぬまでにやりたいゲーム1001」として邦訳版が出てるじゃないですか。
出版社のページにリスト一覧が出てます。



7140円と結構なお値段しますが、960ページでかなりの重さ、厚さありますし、ちょっとした辞典代わりにどうでしょうか。


私は・・・・欲しいことは欲しいですが7140円は悩むなぁ。
これが半額だったら買ってましたが。



ゲームのチョイスについてはさすがに1001もあるので有名どころは大体押さえられてます。
でも基本洋書、おそらくUS向けということもあって日本での有名タイトルは抜け気味。


そういや邦訳本といえばアート オブ アリス マッドネス リターンズア邦訳版の発売日伸びてますね。
10/7。

以前、アリスインナイトメアのフィギュアに球体関節入れて可動フィギュアにしたことありましたが、今回ちょっとアリス: マッドネス リターンズ準拠でフィギュアを作ってみようかと。

一応2012年の早い時期に公式のフィギュアが出るはずですが、ちょいとチャレンジしてみようかな、と思いまして。



作るのはもちろんアリス。既存のfigimaを改造します。
もう1ヶ月半前ぐらいからぼちぼちいじってます。
ゆっくりつくってます。




で、現状こちら。



figma 鶴屋さん文化祭Verベースにその他パーツ組み合わせてパテ盛ったり削ったり。
まだまだ作りかけで、撮影用に髪の毛黒く塗ってヴォーパルナイフ急遽こしらえてようやく「アリスかな?」という感じです、ハイ。
まったくそっくりは私の技量だと無理。
出来る範囲のfigma流用アレンジアリスアクションフィギュアを目指します。



顔が鶴屋さんまんまという話がありますが瞳書けるほどまだ器用じゃないのでもうこのままいっちゃいます。
その他頭身考えると別のフィギュアをベースにした方がいいんじゃないかとか、エプロン部分をどう表現するかとか、ヴォーパルナイフ以外の武器どうしようとか、懸念点山積みです。
あ、ブーツも未着手ですね。



かなーり、ゆっくり作るつもりです。
懸念が多くてゴールもゴールまでの過程もまだぼんやりとしているのでどうなるか自分でも分かりませんです。
途中挫折・・・・はなるべく無いようにするつもりですがなんとも。



でも、苦労はあるとはいえ、何か作るのはやはり楽しいんですよねぇ~。

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