トレンドマイクロ、法人向けウイルスバスターのスパイウェア対策を強化

ネタ元:INTERNET Watch

 ウイルスバスター コーポレートエディション 7.0では、スパイウェア対策を強化した。 これまでは、スキャンするスケジュールをあらかじめ設定しておかないとスパイウェアを検知できなかったが、 ファイルの読み込み・書き込みの時点で検知するリアルタイム検知機能を搭載。 別途ダメージクリーンナップサービス(5ライセンス16,000円)を申し込むことで、検知した スパイウェアをリアルタイムに隔離し、場合によっては完全に削除することも可能だ。

リアルタイム検知は非常によい。
でも隔離と削除がオプションで有償なのね・・・・
コンシューマ版でも同じなのかな~。

尚、ServerProtect for Windows NT/NetWareを販売を12月で終了するとのこと。



contents by leSYN情報発信所EXTRA

アーカイブ