ネタ元:スラッシュドットジャパン
あー、最初にD端子なるものを知ったときは私もデジタル端子の略でD端子だと思ってましたよ。
Dの形に似てるからD端子。
ネタ元:スラッシュドットジャパン
あー、最初にD端子なるものを知ったときは私もデジタル端子の略でD端子だと思ってましたよ。
Dの形に似てるからD端子。
ネタ元:ITmedia
クリプトンはやはりユーザより。まー我々初音ミクユーザからみたら余計な制限無しに使える環境は欲しい。
特に私みたいにコピー曲作っているものにとっては・・・・
ネタ元:ITmedia
ぎりぎり今年中に発売となりました。
27日だと私が曲作るとしても来年ですね。
ネタ元:ITmedia
DAWソフトはシンガーソングライター、音源はVirtual Sound Canvas、オーディオ素材と映像ガイドがついて全80号・・・・・
490+1190x79 = 94500円
普通に買うと、
シンガーソングライター:33600円
Virtual Sound Canvas:6980円
なんで、94500-40580で53920円の価値がオーディオ素材と映像ガイド、冊子にある・・・・・・・とは思えないw
根性さえあればフリーのDAWソフト/シーケンサでも作れるので、これをわざわざ買う必要はないかと。
フリーのDAWどれかいいかは好みもあるので特にふれませんが、 VST/VSTi使えるものを選んだほうがよいと思われます。そうなるとReaperとかMusic Studioとかになるんですけどね。
初音ミクでカラオケ歌わせたいだけでからWAVファイルが扱えるだけでもいい!という方もVST Effectの導入は考えたほうがいいです。
ディレイ、コンプ、リバーブとかかけると全く変わってきます。
鏡音リン・レン予約しました。
予約したのはクリプトンのオンラインストア。要は直販。
直販だと16000円オーバーで量販店で買うより高いのですが、確実に手に入れたかったので直販を選びました。
ちなみに安さだけならサウンドハウスが最安。13800円。
週末DTM用PCは無事完成いたしました。Core2Quadは非常に快適でCubaseもVocaloidもきびきび動きます。
どのくらい快適になったかですが、今作成中の曲でCPU使用率が半分から3分の1になっています。
他の曲やVSTi PERFORMANCE 確認くんでも同等の効果が得られているので、少なくとも倍程度のスピードにはなったということでしょう。
Vocaloidのほうは再生時画面のスクロールで音のひっかかりがでなくなりました。
画面スクロール自体も滑らかです。
最終的なスペックを書いておきます。
・CPU
Core2Quad Q6600
・メモリ
PC-6400 2GBx2
・HDD
320GB
・マザーボード
GA-P31-DS3L
・VGA
RADEON HD2400 Pro
1920x1200 x2のデュアルディスプレイ
とにかくCore2Quadさまさま。
ただし、環境の移行には相当苦労した。ソフト音源・VSTとか大量に入っていますから。
はっきり言ってまだ移行しきっていない。
ネタ元:ITmedia
女声、男声両方リリースというサプライズ。
ただ中の人は変わらないので、いわゆる少年声でしょう。
少年声もいいけど、「漢」声なボーカロイドが欲しいのですが。
KAITOをいじれば多少「漢」声になりますが、Vocaloid2エンジンで作りたい。
さて、昨日遅い機器の状態を確認したわけで、今日は早速どんな風にパワーアップするか考えたいと思います。
さくさく考えないとけば今週末に買ってしまうことも可能。
まず元凶であるCPU。これはCore2DuoできればCore2Quadにしたいと思います。
Cubase自体はマルチコア・マルチCPUに対応しているようです。(多分)
ならばCore2quadにしたほうが良いに決まってる。
仮にCubaseSL3がCore2Quadに対応していなくてもCubase4にすれば対応しているので将来を見据えてCore2Quadに。
もっともCubase4が6万するのでいつCubase4にするのか知りませんがw。
モデルはコストパフォーマンスが一番いいQ6600で。遅ければクロックアップすればよし。
なので、Pentium4 3.06Ghz -> Core2Quad Q6600
Phenomは・・・・・・・・無しかな・・・・・
次にメモリ。最高にメモリ使っても1.5GBぐらいなので、まだ若干余裕があります。
おそらく増強する必要は無いはずです。4GBにしたほうがいいにはきまってますが。
メモリ安いし。
ただ無駄な部分は切り詰めたいので、要検討ですね。
暫定で PC4200 2GB -> PC4200 2GB 変更なし
ソケット代わるのでマザーボード買わないといけません。
LGA775でそれなりのメーカーだったらこだわる必要ないんじゃないでしょうか。
私はGIGABYTE大好きなのでGIGABYTEの安めのマザーを選択することとします。
ソケット478 -> LGA775のGIGABYTE
HDDも変えます。160GBじゃ足りません。あと大量のデータ読みこみが発生するので早いHDDが必要です。
んじゃRAID0ですか。いやいやそこまでやる気はありません。
早いほうがいいんですが、とりあえず容量アップを優先します。500GBを買うことにします。
メーカーはSeagate大好きなのでSeagate。
160GB(おそらくこれもSeagate) -> 500GB ST3500630AS
ビデオボードもマザーボード変わったのでAGPがささりません。
PCI-Expressで適当に安いのを買います。最近ATI買ってないのでATIあたりを買おうかしら。
ちなみに今はG550。
G550(AGP) -> ATIの何か(PCI-Express)
IEEE1394が必要ですがこれはストックがあるはずなのでそれを使います。
あるいはマザーボードについていればそれでよし。
音源、OS、DAWソフトは変わりません。使いまわし。
あと場合によっては静音とかあるでしょうが、爆音マシンばっかりのうちには関係ない。
大体作成時はヘッドホンだ。
それでは予想費用を出してみましょう。
CPU 32000
HDD 12300
M/B 15000
VGA 7000
合計:66300
うーん、5万ぐらいにしたかったのだが。
うちのDTM用PCが遅くなってきました。
最近作るデータはエフェクトかけまくりソフト音源使いまくりでリソースを非常に食うようになっています。
一時期メモリが足りなくなったので足しました(1GB->2GB)、今回遅い原因はCPUにあるようです。
CPUはPentium4 3.06Ghz。一体いつ作ったPCだろうと調べてみたら2003年に組んだPCです。
ざっと現在のスペックを書きます。
・CPU
Pentium4 3.06Ghz
・メモリ
PC4200 1GB x 2
・HDD
Seagate 160GB
・音源
Presonus Firebox(外付け1394音源)
・OS
WindowsXP
・DAWソフト
Cubase SL3
ソケット478なのでCPU変えてもたかが知れてますね。
マザーボードも変えるとなると大掛かりな変更が必要そうです。
これをどう変更するかのプランはまた後日。
ということで完成したなむこにあです。
時間はかかりましたが自分のイメージにあう曲になったと思います。
ちなみに足した曲はホッピングマッピー。マッピーの正式な続編でシステム86というシステム基盤の1作目です。
にもかかわらず割とマイナーな扱いなのはナムコミュージアムに収録されていないからでしょう。
ファミコンのマッピーランドの方が有名かも。
そのマッピーランドもステージ6からステージ1の曲に差し替えました。当初は何か考えがあってステージ6にしてたんですが、今となっては何故ステージ6になったのか分かりません。
あとNEWラリーXをリッジレーサー2版じゃなくてオリジナル版に変更しました。この辺は単純に変な構成なのを分かりやすく。
さて、3部作の1作目がリメイクされたわけで、残り2つも当然リメイクされます。ただ、いつリメイクされるかはまだ未定。来年早々にはRを作りたいなぁ。
残り2作も今回と同じように収録曲の見直しをかけると思います。
リメイクなむこにあですが、とうとう完成まで秒読み段階に入りました。
早ければ明日、そうでなくても週末にはアップロードされる予定です。
さて、作り直すにあたって構成も多少変えています。具体的には収録曲の増減が多少あります。
でも大きくは変わらないです。
もうちょっとだけ待っててください。
この前注文したDrums Overkillが早速届きました~。
インストールして早速作りかけのなむこにあと合わせる。
・・・・・おお?・・・・・・いいんじゃないこれ!
細かい調整も何もない状態ですが、ぱっと聞いたイメージでなむこにあとの合いはいままでいろいろいじってきたドラムセットの中ではピカイチ。
音も太いし、電子ドラムという感じが非常にマッチしています。
なむこにあの製作がこれで加速されそうです。
また、音聞いているうちにいろいろ他の曲のイメージも浮かんできたのでその辺も形にしていきたいですね。
昨日なむこにあ用で注文したDrums Overkillは早くも明日には届くようです。
楽しみ。
さて、なむこにあ用に音源いろいろ捜していましたが、探す中でファミコン風な音源をいくつか見つけたので紹介しておきます。
1.ProtoPSG
2.Magical 8bit Plug
3.GXSCC
VSTiとして使うのならばProtoPSGかMagical 8bit Plugで。かなりお手軽に作れます。
VSTiの環境ない人、聞く方専門の人はGXSCCで。これはmidiデータをファミコンやSCC音源風にするソフトウェア音源です。
で、そんな私は何を使っているかというと
4.DTMマガジンのファミコン特集の際に添付されていたSynth1用ファミコン・サウンド・プリセット
かなり細かく用意されているので、本格的にファミコンの音作ろうと思ったらたぶんこれが最強。
ここ2週間ほど新しいなむこにあ用のドラムセット探しておりました。
で、ようやく合いそうなドラムセット見つけました。
それがこのDrums Overkill。
なむこにあではアコースティックドラムじゃなくエレクトロニックドラム、リズムマシーンみたいなのが欲しかったのです。
最終的にデモムービーと収録内容みて決定。先日秋葉原に行ったときに店頭で見つけることは出来なかったのでオンラインで注文しました。
ドラム以外は7割がた出来ているので、あわせて調整して・・・まぁそう長くはかからないでしょう。たぶn。
あと今回フリーの音源多用しています。シンセサイザー系はフリーのよいものがたくさんありますね。
今回ドラムセットは上述の通り有償のものですが、フリーのドラムサンプラー使って頑張ればオールフリーの音源だけで作れるかもしれません。
マーチングでゲーム音楽&画面再現。
テトリスの画面再現がいいねぇ。
アメリカのゲーム音楽ネタとなると大体モータルは出てきますね。
でもあの曲はゲーム本編では使われてなくて、映画の曲なんですが。
尚、映画モータルコンバットANIHILATION(映画2作目)で使われている「FIRE」という曲もかなり良い。
昔鉄腕DASHで使われていたはず。