ネタ元:PC Watch
アロシステムはイコールFaith、パソコン工房、TWOTOPです。
もともとパソコン工房だけだったのですが、TWOTOPとFaithを買収して今の形に。
で、19インチノートSLIですか。お値段約35万。
ノートは場所取らないのがポイントですね。
ネタ元:PC Watch
アロシステムはイコールFaith、パソコン工房、TWOTOPです。
もともとパソコン工房だけだったのですが、TWOTOPとFaithを買収して今の形に。
で、19インチノートSLIですか。お値段約35万。
ノートは場所取らないのがポイントですね。
ネタ元:ITmedia
Coreが出てからIntelは非常に元気になりましたね。
一方AMDは失速気味。いろいろ策は練っているようですが。
ネタ元:Engadget Japnese
垂直磁気記録方式がよぉくわかるフラッシュがおすすめ。
よる夢に出そう。
ネタ元:PC Watch
色々なところでニュースになっていたが、今日最初に見たのがPC Watchだったのでそれで。
いやー、とうとうAppleから純正ツールが出ましたよ。
おそらく、IntelMacで動かすWindowsXPの反響を考えた結果、WindowsXPをインストールする箱としてIntel Mac買う人がいる、と判断したのでしょう。
私もそういう理由で買うと思いますが。
すげえ!レノボ凄すぎ(笑)!
高所から落下したときにホバーで着陸するノートは是非欲しい!
とにかくリンク先からムービー見るよろし!
きっとレノボのノート欲しくなりますよ!
ネタ元:WIREDNEWS
この中で一番高かったのはブードゥー・コンピューターズ社の「オーメン」。
(64面ディスプレイとか、ダイヤモンドちりばめたとか、ケースが工芸品だとかという例を除いて)
お値段2万4000ドル。日本円だと300万円ぐらい?
HDDが2TB、メモリ4GB、CPUがFX-60だそうな。
またケースの仕上げが、金、銅、ニッケルから選べるらしい。
この会社過去にも19インチSLIノートとか作ってる模様。
そんなVoodoo PCのウェブはこちら。
先日本家の日記にも書いたSL-C760で2GB SDを動かした話。
自分のメモ用でかいときます。
購入したSDカード
Impress製 2GB SDカード 7780円(テクノハウス東映にて購入)
SL-C760にスペシャルカーネルなどは入れていない。
1.まずc-guysでSD-Link11b用のドライバをダウンロードしてインストール。
2.買った2GB SDカードをぶっさす。
3.認識。わーい。
ただし、サスペンド後にSDカード周りの挙動がおかしくなるので、SDカードのモジュール(sd_pxahci)をrmmodしてからinsmodする。
それをやっても挙動がおかしくなる場合があるのでなんともいえない。
※SDのフォーマットが必要とも聞いたが
また、これらの作業やった後に日本語のファイル名やメモ帳の中身が全部文字化け。
メモ帳は文字コード変更したら直ったので、文字コードの設定がおかしくなったかもしれない。
あくまで自分用なので同じように試して動かなくても文句は勘弁してください。
何故「島耕作が推薦している」かは記事を参照。
そっちの方がインパクトあって16GBのUSBフラッシュであることを忘れた。
Macの話題をカテゴリ「PC」にするのはどうか思いつつある今日この頃。
インテルMacにXPを入れる方法で日本語版が出ました。
しかし、ひとつ大きな落とし穴が。
インストールするのに用意するWindowsXPは、英語版XPSP2じゃないとダメらしい。
日本語版はダメ。英語版でもSP2じゃないとダメ。
Macさえ入手すれば(試すだけなら)簡単に試せるかと思いましたが、英語版が必要でしたか・・・・
誰か日本語版用を作ってくれると待ってみる。
ネタ元:ITmedia
ツール公開されました。
今現在(06/03/17 12:12)ではばんばんダウンロードできます。
とりあえず将来のためにゲット。
インテルMacでWindowsXPは本当だったようです。
現時点で方法が公開されているであろうフォーラムへのアクセスは不可能。
タイムアウトします。
ネタ元:WIERDNEWS
・Intel MacはEFIを利用している
・Windows VistaはEFI対応・・・・だったんだけどそれは64bit版のみ
・Intel Macは32bit版しかない
・且つ、Windows Vistaの初回バージョンはEFIに対応しない
ということで、Intel MacでネイティブなWindowsが動くのはまだまだ先のようです。